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クラブ奉仕部門 |
RIテーマ「ロータリーは分かちあいの心=ROTARY SHARES」
2710地区テーマ「学びて、問う」
クラブテーマ「ロータリーについて語り合おう」
を受けて、ロータリーを理論的に学ぶと共に学んだことを実践していく。 |
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例会運営 |
・会員相互の会話が弾み、時間的に余裕のある例会作り。
・出席したくなる例会、出席しないと損をする様な例会作り。 |
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会員増強 |
「会員こそ、クラブの最高の財産」との認識の下に、新しく入会したいと言われるクラブ作りを進め、新会員最低2名の入会に努める。 |
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会員研修 |
1)会員候補者にロータリークラブ会員の特典と責務に関する情報提供。
2)会員にロータリーの歴史、綱領、活動に関する情報を提供し、会員の研修に役立つ方策を考案、実施する。
3)入会1年未満の会員に、オリエンテーションを行う。
4)ロータリーの友に対する関心を喚起させ、例会において毎月、雑誌の記事の紹介を行う。 |
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広報 |
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例会場「いこいの村江汐」のロビーに可能であればロータリー用の広報パネルの設置。
ロビーの書架に「ロータリーの友」をおかさせて頂く。(もし、可能であればロータリーに関する質問箱の設置) |
| 2) |
各奉仕委員会に、広報希望の本年度活動計画を提出して頂く。 |
| 3) |
週報誌面の形式を検討。委員会報告・大会報告等報告に関してはペーパーとし内容を週報に記載する。
これは例会において口頭報告が多く例会の時間を使いすぎるという意見からである。 |
| 4) |
宇部日報とのコンタクトの再考、検証。山口新聞も記事掲載をお願いする。 |
| 5) |
テレビ、中国新聞、ロータリーの友の取材に対する、会長・幹事の対応の確認。 |
| 6) |
他クラブのHPの運営に関し調査し、当クラブのHPの内容検討。 |
| 7) |
山陽小野田市内の公共施設、学校等に可能であれば「ロータリーの友」を置いていただく。
会員の事業所には読まれたあとの友を来客者に読んで頂けるような場所に置いて頂く。 |
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親睦活動 |
・会員の相互的な認識と親睦を基調としロータリアンとしての役割と活動を一層 進展させるとともに、会員だけでなく、ロータリーの奉仕活動等行っていくのに
不可欠な会員家族及びインターアクトクラブのロータリー活動への理解と協力を 得るための場を提供します。
・ロータリークラブ内で家族的な雰囲気を高め、会員家族とも信頼を深め、会員 の退会防止の役割とします。 また、ロータリアンの遺族をロータリーの行事に招き、ロータリアンの家族との
交流を、思いやりをもって継続できるよう努めます。 |
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スマイルボックス |
会員の皆様にスマイル精神をお願いし、より多くの方に、いろいろな事を進 んでご披露願い、目標の件数・金額達成に、ご協力をお願い致します。 |
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職業奉仕部門 |
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職業奉仕 |
正しい職業奉仕の理念を全ての会員に周知するよう努める。 |
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社会奉仕部門 |
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社会奉仕 |
RI会長の方針である「ロータリーは分かちあいの心」を念頭に、水保全な どの環境問題や高齢化社会問題等の地域社会の問題点を調査検討し、地域社会
のニーズに合った活動を地域住民といっしょに展開していくことで、ロータリ ーの精神を地域の人にも知ってもらえるような活動を行う。
また、青少年の健全育成を目指した小学生のスポーツ大会への支援を継続す るとともに、サビエル高校インターアクトへの支援や会員不足で休会となって
いるローターアクトの再建に向けて取り組みを行う。
社会奉仕部門には地域奉仕委員会とアクト委員会があり、企画・立案につい てはそれぞれが行うが、活動については社会奉仕部門全体で協力して行う。 |
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地域奉仕 |
地元地域の問題点を調査検討し、「地域社会のニーズに合った活動」を展開 していく。またロータリーは「修練道場」「訓練機関」と言われています。 私達で出来る地域奉仕事業を小さなことからでも展開し、地域社会に対して
指導力を発揮する。 |
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アクト |
昨年度まではインターアクトクラブ(Interact Club・・・IAC)とローターアクトクラブ(Rotarct Club・・・RAC)と二つの委員会がありましたが、RACは諸般の事情により今年度は休会の止む無きとなっています。従って今年度はIACを中心に活動致します。 |
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国際奉仕部門 |
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国際奉仕 |
ロータリークラブの4大奉仕の一つとしての国際奉仕を、より身近に認識し、 世界社会奉仕(WCS)や世界理解と平和の推進につとめる活動を行う。 |
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ロータリー財団
米山記念奨学会 |
ロータリー財団と米山記念奨学会制度の理解を深めるよう努め、協力をお願い する。 |
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SAA |
当クラブの全会員が毎回の例会、およびその他の行事において整然と秩序正 しく、なおかつ和やかで楽しく円滑に行われるように、会場ムードの細かい配
慮をすることと致します。 |
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